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指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~【第7巻】無料ネタバレ エロ漫画

ネタバレ 指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~7巻

お祭りに来ていた颯馬と涼。

木の陰で、激しく熱い時間を過ごしていた。

熱くなり上半身の浴衣を脱ぐ颯馬。
鍛え上げられたたくましい肉体があらわになる。

ドキッとする涼。
その瞬間っ…!!!

ぐいっと腰を持ち上げられる。

「つかまってろよ。」

「颯馬…待っ…」
言い終わる前にズププッ…と入ってくる颯馬の硬く熱くなったアレ。

 

ズッズプッ…と突かれるたびに、頭が真っ白になる。ー

 

「んっんんっー♡」

乱れた浴衣姿で愛し合う2人。

 

ズズッグッ!!!!

深く挿れられた颯馬のアレに、
ビクッ!!!ゾクゾクッ!!!
「あっ!!!」

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大きく反応してしまう涼。

 

「イイ声。花火に邪魔されなくてよかった。」

 

そう耳元でささやく颯馬の声に、恥ずかしくて変に力が入る。

ぎゅうぅぅっ

 

ずぷっぬっぷ…ずぷっ
激しく出し入れし続ける颯馬に、涼はイキそうになってしまう。

「もう…イッちゃ…」

 

「置いてくなよ。」

と、涼に優しくキスをして、更に激しく動き始める颯馬。

ズッ!ズプッ!!ズズズッ!!!

「はぁ…あっ…んっ…」

「ンッ〜〜!!!!!!」

2人同時に、花火の上がる綺麗な空を背にして激しくイク!!!

 

「涼、浴衣、チョー似合ってる。」

「言うの遅い。」と少しすねながらも照れる涼。

 

家路につく2人だが、涼は少し浮かない様子。
「本当に私のこと好きなのかな?」と不安に感じていた。

「ほら。」
そこで手渡されたのは同窓会のお知らせだった。

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後日…

もちろん同窓会に参加する2人

友人との久しぶりの再開を喜ぶ涼。
すると颯馬に手招きされた。
行ってみるとそこには、ローストビーフ!(笑)

「お前すきだろ?」
それを見て喜ぶ涼。和気あいあいとした雰囲気で過ごしていた。

 

そこへ…
「颯馬ーーー!!!」
やってきたのは颯馬と高校まで一緒だった美羽と、仲良しの男子たち。

 

颯馬にじゃれてくっつく美羽を見て、何かが吹っ切れたように冷静になる涼。

 

そんな涼に話しかけてきた2人の男子。
涼は冗談半分ですすめられたお酒を

「それでいいわよ。」
と飲み始める。

 

かなりのハイペースで飲み続ける涼のグラスをヒョイッと取りあげたのは颯馬。

「出たーガードマン!」
と冷やかす周りの人たちに、「ちげーよ!」と否定する颯馬。

すると酔っ払った涼は…

 

「そうよ!ガードマンなんかじゃないわ!
この前一緒にお風呂もはいったしぃ〜、同じベッドで寝たしぃ〜、それ以上よねー!」

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ざわつく周りを抑えるように
「違う違う違う!ガキ頃の話だよ!!俺こいつ休ませてくる!」

そう行って逃げるように涼を部屋に連れて帰る颯馬。

 

ベッドに横になる涼に、「ドレスシワになるから脱げよ」と促す。

すると涼はふざけて「じゃあ脱がせてよ。」と言う。

 

颯馬はいつものように涼をヒョイッと持ち上げて、
優しく首筋にキスしながらドレスを脱がせていく。

「ちょっとまって!!!」

「今日は私がする」
そう言って、押し倒した颯馬の上にまたがる涼。

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「されてばっかじゃ悔しいし…」
颯馬のを必死に舐める涼。

(さっきの子すごい仲良さそうだったな…高校時代の颯馬のこと、私なにも知らない…)

 

そう考えていた涼の、突き出されたお尻。
目の前に差し出されて、颯馬が我慢できるはずもなく…

涼の敏感なろころをなめ始める颯馬。

ビクッ!
「んぅっ…ひあッ…!ダメぇ…」

「止めていいのか?今日はお前がするんだろ?」

 

あまりの気持ちよさに、イキそうになる涼。
気を取り直して、颯馬の上に座り直す。

「颯馬は動かないで…!」

 

ドキドキしながら、自分で颯馬のを挿れていく涼。

ズプッ…ズプッ!

ずぷ…ん!!!

 

一番奥まで挿る。

(あの子、颯馬と付き合ってたのかな…)

ズッズプッ!!!

「ん…はぁ…」

 

気持ちよさに、余裕がなくなる涼だが、思い切って
「どう?気持ちいい?」と颯馬に聞く。

 

余裕がないながらも必死にそう問いかける涼の姿に我慢できなくなり

ドサッ!

涼をそのまま押し倒す颯馬。

 

「今日は私がするって…っ」
「全然足りねえ。」

本気を出した颯馬が、さらに2人の夜を熱くしていく…!!!

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